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第三回小説裏話
2014-05-15 Thu 15:26
ども、ワッフルです。

随分久しぶりに書く小説裏話、もといあとがきです。

毎度のごとく、第六話を見ていないと着いていけないかもしれませんのでご注意を。



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前後編が終わったと思ったらまた前後編になったでござる。

一話に全てを収めることが出来ないのでよく分かれてしまいます。
~話と書いてはいますが、テレビアニメでいうと恐らく一話15分程度で終わってしまうことでしょう。

いいんです。
きっと適度に休憩を挟んだほうが読者さんにもいいと思うんです(震え声)

第六話では、電気に関する話(停電だったり測定器だったり)が出てきましたが……
私自身、そういう話にそこまで詳しい訳じゃありません。

一応簡単に調べてはいますが、頭の出来は残念な方なので、
もしかしたら事実とは違う点が出てくるかもしれませんが、そこは生暖かい目で睨んでおいてください。
お願いですから、専門家の方とか呼ばないでください。 私が泣きます。


あ、天岳先生が部員を使いっ走りのように扱っていますが、あの天文研究部ではよくあることです。
別に私の実体験とかじゃありませんよ。 あの先生が特別なだけです。

メインメンバーに「走る無邪気」と言われている(私が勝手に言ってる)舞が加わり、騒がしくなった天文研究部。
私的には、みんな喋り方が違うので書きやすいですね。 とくに舞は。
まだ出番の少ないメインメンバー達は、今後に活躍してもらいましょう(モブにならないように気をつけないとね)

あ、今回は密かにやっていた「能力者説明」はないです。

読んでもらえたら分かりますが、新規の能力者さんはまだ姿を現していません。
どんな能力なのかは予想出来るかもしれませんが、
そこは出てきてからのお楽しみということで……

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そんなこんなで裏話終わりです。

ちなみに第七話ですが、実はもう完成に近い状態です。

もしかしたら土曜日ぐらいに更新するかもしれません。
毎度これぐらい早ければいいのですが……

ではまた今度ッ!
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